社労士の勉強、それが一区切りしたと思ったら仕事、仕事と並走して勉強、また休みもちょっと余裕を持たせようと勉強……という日々を過ごしていたら、タイトルも思い浮かばないくらい心が凝り固まっていた。
よくないね。
最近は本を読むひまがあるなら勉強を、と思うようになってしまっている。
久々に自転車にまたがって、無心で漕いでいても、何か気持ちが晴れない。
難しいな……今はこういう時期なのかもしれない。とりあえず目の前の日々を真摯に生きようと思う。
行き詰った先に光はあるのか、人生未だ迷いの連続な一人暮らし、1466日目の記録。
こんしゅうのわたし
先週は金土日と三重県滞在。

久しぶりに大相撲について語らっていたら相撲取りたくなってきた。
無双を切ることについてとか、この名跡は今誰が持っているとか、そんな話をした。
無双の仕組みは一応実技経験者の好角家(自称)である私も説明はできたのだが、何の因果か、安青錦関が千秋楽の本割で琴櫻関相手に見事な内無双を決めていてひと盛り上がり。最近大相撲を追えていなかったのだが、何でも安青錦関はしばしば内無双を決めていたとのこと。内無双が得意というのはあまり聞かない。というのも、一度決めると案外警戒されたりするし、182センチというのは現代相撲において大型とは言わないまでも小兵には類されないわけで、無双が選択肢に入る態勢にそもそもなりにくいのだ。大型化した力士にあって、いわゆる奇襲として用いられるのは専ら、豊昇龍関に見られるような切り返しや蹴返しなどの足技(掛け技)であろう。こういった状況を踏まえると一層、安青錦関の面白さ、力士の技巧としての魅力が際立つように思う。
バランス感覚……平衡感覚ではなく、相手の重心や力のかけ方を感じ取るのがうまくないと無双は決まらないと個人的には思っているので、バランスの崩し方というものに安青錦関はかなり長けていると思う。その意味でのバランス感覚で言えば、出し投げも外せない。今場所の決定戦で横綱に見せたように、決め技としてではなくブリッジとして用いているから印象が薄いが、出し投げもなかなか巧い。思えば師匠の安美錦関もまた、この手の出し投げの巧者であった。あの”いなす”ような出し投げに何度うならされたことか……多少形は違うが、相手の持っているものもすべてひっくるめて自分の力として相撲を取れるこの安青錦という力士は、その意味でも可能性を感じる。これから大関としてどういった相撲を見せてくれるのか、楽しみでならない。

よくXで見かけるリュウジのレシピ。煮込むだけだし安い(1食250円くらいだと思う。これにコメ加えても300円とかとみている)し美味い。ちょっと調味料ミスったかも?なのと、薄力粉まぶした方が良いとネットで見て薄力粉まで買ったのにまぶさずインする間抜けっぷりで、本来の美味さを発揮できていないのにもかかわらず美味。これはリピートします。やさいもとれるからね。私コレステロール値高いので……やせ型なのに。
最近久々に雀魂に復帰した。まずは傑③に戻らねば……勝ちきれないところが私っぽい。
酸味の少ないコーヒーを求めていて、よくグラフを見ずに「なるほど、酸味ゲージが左に振れているから酸味すくねぇんだな」などと思っていたら、右に行くほど苦く、左に行くほど酸っぱいという仕様だった。つまり酸っぱい。今朝方一杯淹れてみたが酸っぱい。どうしようもない。2~3週間はこれで行くしかないね。次は苦いのにしますよ
いつものカフェでブログ打ち。このコーヒーは酸味の酸の字もない。すっきりしていて美味い。


今日の練習記録。
時間乗ることに重きを置いていた(最近飽きから30分乗って降りていたため)(耐久レース近いのに)。金曜仕事終えたらまた4連休なので、もう一回長めに、できれば外乗りをする予定。レース会場まで行って下見をしようかなと計画している。勉強もそこに合わせて詰め気味にしておかないと……
気づけば12/21の大会まで1か月を切っていて、パワー系のトレーニングも取り入れながら少しずつ仕上げている……つもりが、体脂肪率も体重も増加中でまずい。太目残りだけは避けたいが……
こんしゅうのけいば
こんしゅうのひとくち
5歳
レッドラグラス
内面外面ともによくなってきたとのこと。帰厩も間近。年内で使ってほしいけどな……
4歳
ルージュベルベット
木曜追い。
2歳
ルージュビバーチェ
販路だと動ききれないらしいが、まぁ許容レベルには動けていたご様子。新馬のけいこの内容的に、延長の今回、未勝利戦なら何とか見せ場はあると思いたいが。。。
今週末、11/30に京都2Rに使う予定です。
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